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理念・方針・沿革

理念・方針

■ 「人間の尊厳」の保持
一人ひとりの尊厳が認められ、個人が輝いて生きていけるように人権を尊重します。

■ 「ノーマライゼーション」の実現
高齢者や障害者が健常者と共に暮らせる安全で豊かな社会の実現を目指します。

■ 「主体性・自己決定権」の尊重
患者さまの主体的なリハビリテーションを推進し、自己決定権を尊重します。

■ 「情報」の開示
院内情報を開示し、患者さま・ご家族の方々が納得できるサービスを提供します。

■ 「地域リハビリテーション」の推進
地域におけるリハビリテーションサービスの向上を推進します。

患者の権利

■ 人権を尊重される権利
一人の人間としての尊厳を保ち、その人格や価値観などを尊重される権利があります。

■ 自らの意思で選択・決定する権利
治療方法やケアの内容などを自らの意思で選択し、決定する権利があります。

■ 最善の医療を受ける権利
差別されること無く、良質で最善の医療を公平に受ける権利があります。

■ 自分の診療の情報や記録を知り、求める権利
病気や治療について、納得できるまで十分な説明と情報提供を受ける権利があります。

■ プライバシーの保護を求める権利
診療の過程で提供した個人情報の秘密が守られ、病院内での私的な生活を可能な限り他人にさらされず、乱されない権利があります。

沿革

1999年06月
都心にリハビリテーション専門病院の開設を計画
2002年06月
初台リハビリテーション病院 開設 4階、5階、7階、外来オープン(病床数109床)
初代院長 石川 誠
2003年04月
給食業務を外部委託から内部に変更
2003年05月
3階病棟 48床オープン(病床数157床)
2003年06月
訪問看護ステーション初台 開設
2004年02月
チームマネージャー制導入
組織改編:リハ・ケア部、教育管理部の創設
2004年06月
8階病棟オープン(病床数173床)
2005年04月
2代目院長 木下 牧子
2005年10月
医療機能評価機構Ver.5.0認定
2005年11月
組織改変:7.8階病棟を1病棟に変更
2006年04月
医療機能評価機構付加機能Ver.1.0
2007年04月
訪問看護ステーション廃止
病院からの訪問リハビリテーションに移行
2010年04月
3代目院長 石原 茂樹
2010年12月
医療機能評価機構Ver.6.0
2011年04月
組織改編:栄養科を栄養部に昇格
2012年05月
医療機能評価機構付加機能Ver.2.0
2012年06月
10周年を迎える






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